犬服・機能性ドッグウェア(犬服)のALPHAICON(アルファアイコン)
はじめての方へアルファアイコンとは4つのブランドラインナップ着心地へのごだわり犬種・サイズについて【撥水と防水】特徴とお手入れ
ウェア別FAQ
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共通FAQ
Q. 商品別でサイズ感の違いはありますか?
A.
実寸法は商品ごとにちがいます。 ALPHAICONドッグウェアではサイズ毎に基準体系を決め、 製品の形が違っても同じサイズで着れるように設計していますが、 「伸びない生地では大きく」「伸びる生地では小さく」というように 製品の構造や使用する生地の伸縮率によって実寸法を変えています。 初めてALPHAICONドッグウェアのウェアを着せるお客様は、 使用目的(激しく走り回ったりorお散歩程度の歩く)によって 「ピッタリと着せる」「余裕をもったサイズを着せる」 など使用目的に沿って愛犬の体格、被毛の量などを 考え愛犬にストレスをかけないサイズをお選びください。
Q. 愛犬のサイズはどこを測ればよいのですか?
A.
「首回り(首の付け根)」「胸囲(一番太い部分)」「着丈(首と肩の境い目~尻尾の付け根)」が必要となります。 着丈は誤差が生じやすい箇所となる為、必ず4本の足を地に着け 立った状態で背筋を真っ直ぐににして首の付け根 (首と肩の境目)から真っ直ぐ背骨を通り、尻尾を背中に対し垂直に 立たせた状態で、尻尾の付け根まで計測してください。 サイズ選びでお悩みの際は弊社カスタマーサービスまでお気軽にご相談下さい。
Q. サイズ表を見るとカバーオールタイプの着丈が足りなそうなんですが?
A.
ALPHAICONドッグウェアの四つ足カバーオールは、 着用中の着丈の下がりと胴の長さの個体差を考え、 尻尾の出る部分をくの字型に大きくえぐっています。 実際の愛犬の寸法と比べると着丈が短く感じるかと思いますが、 服の着丈の長さ+プラス約5cm(愛犬の背丈)まで対応できます。 服の着丈が愛犬の着丈より長い場合は後足の付き位置が下がり、 後足周りがブカブカとなり足が抜ける場合があります。
Q. ドッグウェア初心者ですが、着せ方のコツってありますか?
A.
プルオーバータイプ(フルドッグガード・おパジャマ等)の場合、 ウェアを着せなれていないワンちゃんは首を通すのが苦手です。 さっと一瞬で首を通しやすいように、 ウェア全体を首部分に輪になるようにたくし上げ (ストッキングのように)さっと通してください。 袖を通す際には必ず4つ足で立った状態で、 足のパット部分ではなく、パット上の「関節の上部分」をもって (必ず足の関節の曲がる方向に曲げて)袖に流し込むように入れます。 ワンちゃんは自分で腕を伸ばすのでスムーズに通ります。 ※ウェア自体を引っ張るイメージで着用ください。
Q. 撥水と防水の違いってなんですか?
A.
生地表面を水が転がり落ちるような作用(弾く)を 撥水といいます。撥水加工したナイロンやニット製品の場合、 繊維の隙間から圧力や摩擦によって裏側に水が浸透します。 一方の防水とは、生地裏側まで水を通さないことをいいます。 (ビニール等も防水です)一般に衣料製品でいわれる防水生地とは生地裏面に フィルムを貼った生地の事を防水生地といいます。 詳しくはこちらから
Q. 数回使用したら撥水が落ちてきたのですが・・・
A.
現在市販されている一般的な洗濯洗剤には柔軟剤成分が含まれています。 この成分が撥水性を低下させている場合があります。 お洗濯の際は必ず「すすぎ」を十分に行ない、 柔軟剤は撥水効果を著しく低下させるのでご使用はお避けください。 撥水性は熱によって復元する性質がありますので、 洗濯後、乾燥機や低温のアイロンで熱を加える事で撥水性が回復します。 詳しくは製品に付いている説明書をご覧ください。詳しくはこちらから→撥水商品のメンテナンスについて
Q. レインドッグガードは雨具だけではなく雪でも使えるのですか?
A.
もちろん使えます。 アルファアイコンドッグウェアの地元北海道では沢山のユーザー様がご使用しています。 また、レインドッグガードに使用している生地は水と風を通さない素材なので、 ウェア内の熱を衣服内に留めて冷たい外気を通さない事で、 何も着ていない状態と比べ熱を毛の内側に留めることが出来るので 真冬でもあたたかくお散歩することができます。 雪玉防止ウェアとしても最適です。
Q. マナーバンドをしたらおしっこをしなくなりますか?
A.
実際に装着をしておしっこやマーキングをしなくなるものではありません。 男の子のマーキングなどおしっこが かからないようにするマナー(防止)アイテムとなります。 マナーアイテムとしてだけではなく、老犬の尿漏れや病中の介護用としても ご使用いただいています。
ダブルフルドッグガードFAQ
Q. ダブルフルドッグガードの特徴を教えてくださいまた、どのようなとき着用したらよいですか?
A.
ダブルフルドッグガードは伸縮性に優れ、動きやすいのが特徴です。ピッタリとフィットした着用感がお勧めです。通気性はございますので風は通します。生地は防水ではなく撥水ですので多少の水は弾きますが濡れやすい部分では水が浸透いたします。普段のお散歩や汚れ防止、水遊びの際の水着代わりにもご着用頂けます。
Q. 水遊びで使用したいがお勧めのフィット感を教えてください
A.
水遊びや雪遊びにご着用いただく場合は、水中や雪中でお袖が脱げてしまうと事故につながる可能性がありますので、脇の下や胸囲がピチピチにフィットして袖が脱げにくい小さめサイズがお勧めです。ワンちゃんの胴回りの実寸サイズと同じか小さめのサイズがお勧めです。
Q. 汚れ防止や普段のお散歩用で使用する場合はどのようなサイズ感が良いですか?
A.
お散歩での汚れ防止や防寒で通常の陸でのご着用でしたらキツすぎずゆるすぎず、適度な細身の着用感がお勧めです。
Q. レインコートの代わりとして使用できますか?
A.
生地は防水ではなく撥水の生地ですので水滴ははじきますが手足や胸など濡れやすい部分は水分が浸透いたします。砂や泥などの汚れはガードいたしますので、汚れ防止ウェアとして使用されている方がほとんどです。防水をお考えの場合はレインドッグガードがお勧めです。
Q. 着脱はどのようなかんじですか?
A.
背中にファスナーが付いていて全て開くタイプのウェアです。お洋服に慣れていないワンちゃん・オーナー様ですとダブルフルドッグガードは頭を通さないでも着用できるのでストレス無くスムーズに着脱できるかと思います
Q. 着丈が短いような気がします問題なく着用できますか??
A.
サイズ寸法の着丈はウェアの着丈っとなっております。弊社のウェアの着丈の位置はワンちゃんの肩甲骨(前足の付け根から背中にたどったあたり)から腰骨(後ろ足の付け根から背中にたどったあたり)となります。ワンちゃんの着丈を測っていただく場合は肩甲骨から尻尾の根元なります。実際ウェアの着丈とワンちゃんの着丈を比べたら短いような気がしますが弊社のカバーオールはより多くのワンちゃんの着丈の長さに対応するため、尻尾の出る部分を「くの字」形に5センチほどえぐり短くしております。そのためウェアの着丈から+5cm程長いワンちゃんでも着用できるように設計しております。さらに多少の生地の伸縮性+尻尾~後足周りはゴムが入っておりますので、もう少しは伸びるかと思います。
★ワンポイントアドバイス
A.
①ラブラドール、フレンチブル、ビーグル、のようなストレートな短毛は生地に毛が刺さりやすく、ワンちゃんの動きによって伸びた生地が元の位置に戻りにくいため、生地が尻尾の方へ尻尾の方へと下がってくる場合がございます。ワンちゃんが服が苦手じゃなければ、ピッタリめのサイズ感でご着用頂いた方が動きに不具合が出にくいです。

②男の子はゆとりを持ってサイズを選ぶと排泄の際おしっこが中に入ってしまったりするのでジャストサイズもしくはぴったり目がお勧めです。必ず股カットしてから男の子はご使用下さい。

③尻尾がない・または短い犬種は着丈の裾が尻尾で止まらず、動きによって着丈が下がってきて、服の裾に排泄物が付着してしまう可能性がございますので、短めの着丈がお勧めです。
レインドッグガードFAQ
Q. サイズの選び方がわかりません。
A.
RDGはストレッチが効きますが伸縮性は多くはないのでぴったりと着用すると窮屈に感じます。ゆとりを持った寸法のサイズをお選びください。
Q. RDGは着丈が短い気がしますが・・・
A.
より多くのワンちゃんの着丈に合うように尻尾の部分を「くの字」に5センチほどえぐったデザインにしております。そのためウェアの着丈より+5センチ長いワンちゃんでも着用できるよう設計しております。また、ワンちゃんの着丈を測る際は首ではなく肩(肩甲骨)から尻尾の根元までを測ってください。
Q. 完全に防水でしょうか?
A.
防水フィルムが内蔵されている防水生地ですので、フィルムに穴が開いたり避けたりしない限りは水を通しません。しかし、生地を縫い合わせる際に針穴が開いており、針穴を防水テープで覆った仕様ではございませんので、針穴から水分が浸透する場合はございます。関連情報→防水生地なのに「濡れる」理由
Q. RDGを着て水遊びは出来ますか?
A.
レインドッグガードは防風・防水生地ですので、お尻と股の空いた部分から衣服内に水と空気が流れ込み、抜けて行きません。胸の部分に水が溜まり、背中には空気が溜まって膨らみますので泳ぐ際には向きません。足先だけの水遊びであれば問題なくお使い頂けます。
Q. タフとの違いを教えてください。
A.
生地の伸縮性と首周りのデザインが異なります。レインドッグガード2016年モデルはスヌード付きタイプとなっていますので頭を通すデザインです。そのためファスナーが首の後ろに左右合わせた状態で縫い止めてありお尻の方へ下げるだけで着用出来ます。タフは伸縮性が全くありませんが破けにくく丈夫な生地を使用しております。首周りはマジックテープで開閉できるフルオープンタイプで、お客様の手でファスナーの左右を噛み合わせ、お尻から首の後ろへファスナーを上げて着用します。
Q. 夏は暑くないですか?
A.
薄手で軽い素材のオールシーズン対応ウェアでございます。透湿性がありますので衣服内の湿度を外に排出し蒸れにくい構造となっておりますが、体を覆うカバー率が高い4つ足のウェアですので暑そうには見えてしまうかもしれません。気温が高い日はワンちゃんの様子を見ながらご着用下さい。
Q. 雪遊びにも使えますか?
A.
もちろんお使い頂けます。防風性があり冷たい風をシャットアウトしますので、防寒としてもお使い頂けますが、保温の苦手なスムースコートや寒がりのワンちゃんは中に1枚インナーダウンやフリース、セーター等を重ね着しますと暖かい空気を閉じ込めますので効果的です。
スノードッグガードFAQ
Q. サイズの選び方がわかりません。
A.
伸縮性は全くないのでぴったりと着用すると窮屈に感じます。ゆとりを持った寸法のサイズをお選びください。 ※必要なゆとり 短毛種5センチ~10センチ、長毛種・毛量豊富な犬・、大型犬は10センチ以上~ ※男の子はおちんちんの関係が有るのであまり大きすぎると排泄の際かかる事があります。女の子よりフィット目がお勧めです。
Q. SDGは着丈が短い気がしますが・・・
A.
より多くのワンちゃんの着丈に合うように尻尾の部分を「くの字」に5センチほどえぐったデザインにしております。そのためウェアの着丈より+5センチ長いワンちゃんでも着用できるよう設計しております。また、ワンちゃんの着丈を測る際は首ではなく肩(肩甲骨)から尻尾の根元までを測ってください。
Q. 完全に防水でしょうか?
A.
防水フィルムが内蔵されている防水生地ですので、フィルムに穴が開いたり避けたりしない限りは生地自体は水を通しません。しかし、生地を縫い合わせる際に針穴が開いており、針穴を防水テープで覆った仕様ではございませんので、針穴から水分が浸透し裏地のフリースが濡れる場合がございます。関連情報→防水生地なのに「濡れる」理由
Q. レインドッグガードタフとスノードッグガードの違いを教えてください。
A.
この2点の商品は表側の生地は同じものを使用しております。レインドッグガードタフは裏地が付いていないオールシーズン用のレインコートです。スノードッグガードは裏地にフリースが付いている暖かい仕様の冬用レインコートです。
Q. ダブルフルドッグガードとスノードッグガードの違いを教えてください。
A.
ダブルフルドッグガードは伸縮性に優れ動きやすいのが特徴です。撥水生地なので多少の水滴は弾きますが水分は浸透します。スノードッグガードは伸縮性は全くありませんが、防風・防水生地の中にフリースの裏地が付いておりますので保温性が高いのが特徴です。
Q. ダブルフルドッグガードとスノードッグガードはどちらが雪遊びに適しているのでしょうか?
A.
動きやすさ重視であればダブルフルドッグガード、防寒重視であればスノードッグガードがオススメです。雪玉防止のために着用されるのであればどちらも適しております。水分が多くベシャベシャの雪であれば、撥水のダブルフルドッグガードは水分を通しますので防水のスノードッグガードがお勧めです。
Q. スヌードを嫌がるのですが・・・
A.
お耳やお耳の毛が長いワンちゃん以外は付け慣れていないアイテムですので、最初は嫌がったり脱ごうとするかもしれません。スヌードを気にするようであれば、慣れるまではスヌードからお耳を出して、ネックウォーマーとしてご使用下さい。
ドッグガード・エアFAQ
Q. サイズの選び方がわかりません。
A.
伸縮性は全くないのでぴったりと着用すると窮屈に感じます。ゆとりを持った寸法のサイズをお選びください。 ※必要なゆとり 短毛種5センチ~10センチ、長毛種・毛量豊富な犬・、大型犬は10センチ以上~ イタグレサイズは男の子の場合+5cm~+8cm、女の子は+5cm~+10cm以上で当てはまるサイズを選んで頂ければ着用範囲となります。男の子はおちんちんの関係が有るのであまり大きすぎると排泄の際かかる事があります。女の子よりフィット目がお勧めです。
Q. 防水でしょうか?
A.
防水ではなく撥水なので多少の水滴は弾きますが、水が掛かり続けたり水に浸したりすると水分を通します。
Q. スノードッグガードとドッグガード・エアの違いを教えてください。
A.
スノードッグガードは伸縮性は全くありませんが、防風・防水生地の中にフリースの裏地が付いておりますので【防水・温かい】のが特徴です。ドッグガード・エアも伸縮性はありませんが、軽量撥水生地で全身中綿が入っておりますので【軽い・温かい】のが特徴です。
Q. スノードッグガードとドッグガード・エアはどちらが温かいのでしょうか?
A.
保温性はどちらも高いですが着用されるワンちゃんの毛質によって変わります。ダブルコート・長毛・毛量豊富なワンちゃんは自分の毛に暖かい空気を保つことができますのでどちらも適しており、スノードッグガードのような防水・防風生地で外気をシャットアウトすれば暖かさが逃げません。スムースコート・短毛のワンちゃんは自分の毛に暖かい空気を保ちにくいので、ドッグガードエアのような手足含む全身に中綿が入ったタイプの方が適しております。(※スノードッグガードは手足には裏地がありません)
Q. スヌードを嫌がるのですが・・・
A.
お耳やお耳の毛が長いワンちゃん以外は付け慣れていないアイテムですので、最初は嫌がったり脱ごうとするかもしれません。スヌードを気にするようであれば、慣れるまではスヌードからお耳を出して、ネックウォーマーとしてご使用下さい。
Q. ダブルフルドッグガードとスノードッグガードはどちらが雪遊びに適しているのでしょうか?
A.
動きやすさ重視であればダブルフルドッグガード、防寒重視であればスノードッグガードです。雪玉防止のために着用されるのであればどちらも適しております。水分が多くベシャベシャの雪であれば、撥水のダブルフルは水分を通しますので防水のスノードッグガードがお勧めです。
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