犬服・機能性ドッグウェアのALPHAICON(アルファアイコン)
はじめての方へアルファアイコンとは4つのブランドラインナップ着心地へのごだわり犬種・サイズについて【撥水と防水】特徴とお手入れお直しについて

タケフドッグウェア

ブルーとココアの新色でリニューアルしたタケフドッグウェア

肌の敏感な愛犬のために開発した、竹が原料の繊維TAKEFU(竹布)を使用したケアウェアです。なめらかな肌触りで愛犬の心と体をやさしくあたたかく包みます。
レーヨン(TAKEFU)95% ポリウレタン5% 日本製
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販売価格(税込): 7,480~17,600
ポイント: 68~160 Pt
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  • ・サイズ:SS、S、SM、M、ML、L、1L、LL、3L、4L、XL、1XL、2XL、DXS、DXM、DXL、FPS、FPM、FPL
  • ・初めてALPHAICONをご検討いただくお客様は、必ず寸法をお測りになってから、お買い求めください。
  • ・ココア、ブルーに使用されている生地は以前のモデル(ピンク)と比べて厚くなっており、生地の伸びが軽減されています。
  • ・生地を考慮し、着丈と前丈が短めなつくりとなってます。
  • ・お股周りの縫い目が一部途切れている部分は、中のゴムを引っ張り出して調整する機能となります。不良品ではございませんのでご了承ください。
  • ・旧モデルはこちらからご覧いただけます。
  • 再入荷は未定です
バリエーション
 

カスタマーレビュー


| DETAIL | 商品詳細


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ストレスを感じさせない肌触り

やわらかく、すべすべしていて、とにかく気持ちの良い肌触りのTAKEFU(竹布)はは摩擦係数が低いのでお肌にも負担を掛けません。また吸湿性があるので蒸れずに肌をさらさらに保つことができ、梅雨時期の皮膚トラブルにも効果的です。

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縫代を表に出して刺激を軽減

皮膚への刺激をできる限り少なくするために、縫代を表に出して刺激を軽減する仕上げにしました。またスヌード付きなので、首と耳もカバーできます。直接掻いてしまうと傷がつき菌が入って悪化する可能性があるので、保護として着せておくことで効果も期待できます。



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制電性・保温効果

TAKEFU(竹布)は静電気をほとんど帯電させません。アウターウェアを着用の際、静電気が気になる方や、寒さ対策のインナーとして着せる際も静電気が起きづらくおすすめです。摩擦抵抗も少ないため、肌トラブルに悩む愛犬にもおすすめできます。

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抗菌性・消臭性

TAKEFU(竹布)はその特殊な製法により、通常の抗菌繊維と違い抗菌剤を添加せずに抗菌効果を期待できるので愛犬にも安心してご使用いただけます。着せることにより肌トラブルに悩む愛犬の皮膚を清潔に保つことができ、体臭も防ぎます。
※財団法人日本食品分析センターの抗菌テストで、MRSA菌(代表的な院内感染菌)の増殖を抑制することが実証されました。


| CHARACTERISTICS | TAKEFUの特徴


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| REVIEW | レビュー


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愛犬はどちらもアレルギーがあるのでよく首周りや耳を掻くのですが、TAKEFU Dog Parkaはスヌードがついているので直接掻けないので傷になりにくく、とっても重宝してます。
 またいつも膿皮症で毛が薄くなったり、皮脂が出るので匂いが気になっていました。TAKEFU Dog Wearを着用してからは毛が薄くなることはほぼなくなりました。また消臭効果のおかげなのか、着せているほうが臭いは気になりません。
 一番すごいと思ったのは、冬場になると電気毛布を使って愛犬と寝ているので静電気が気になっていました。TAKEFU Dog Wearを着せてからは夜中に静電気がバチバチしないのでお互いにストレスが減りました。いつも寝るときはTAKEFU Dog Wearを着せています。
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おそらくCDAという疾患を知らない方の方が多いかと思いますが、大和はイザベラというブルーとチョコが混在したカラーで、ダックスに限らずブルーの遺伝子を持った犬種に発症する病気です。メラニンの分布が不均等の為、毛が折れやすく、肌を傷付けてしまい膿皮症という二次的疾患も起こりやすく、更に 乾燥や高湿度、極端な暑さや寒さも大敵、服等により摩擦や静電気も症状を悪化させてしまう…という悩みが尽きない上に、獣医師でさえも 詳しく知る方は殆どいらっしゃらないというものです。
 その為、今までは食べ物やサプリ、環境を整えそれなりに上手く付き合うようにはしてきましたが、北海道の長く寒い冬や季節の変わり目は悩みの種でした。そんな時にアルファアイコンさんからこのウェアを試してみないか?とのお話があり、打開策になるかもしれないと希望を胸にお受け致しました。
まず 届いたウェアを手にした感想はとっても柔らかく、手触りがなんて良いのだろう!でした。早速 着せてみたところ、どんな服を着せても引っかかりによる脱毛があったのですが、それがありませんでした。
 寒さに弱い大和に冬は服を着るのが必須。でも肌に毛に悪い…。いっそウィンドブレーカーのようなツルツル素材を着せてやろうか!と冗談半分ながらに思っていたのが、一気に解消されました。 薄手ながらも保温性が高いのか、よっぽどじゃない限り寒さに震えることもなくなりました。そして毎年乾燥の時期になると起きていた静電気も起こさなくなり、飼い主・大和 お互いにストレスフリーな冬を過ごす事ができました。
 もちろん毛や肌への刺激もない為、膿皮症になることはありませんでした。その為 膿皮症や乾燥のお陰で鳴きながら掻きむしっていたのが嘘の様です。何より、服を着ることをあまり好まない大和がこのウェアだけは自分から頭を出して来るようになりました。 多分大和も着ていて気持ちが良いのだと思います。 相変わらず他の服を着せる時には多少の抵抗に遭いますが(笑)。
 CDAは治る疾患ではないのですが、それでも同じ疾患に悩む飼い主さんやわんこ達の良いパートナーとなるウェアなのではないかと思っていますし、我が家では必須アイテムとなりました。
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雨の日・湿度の高い日が続くと脇の下、内股に膿皮症ができます。患部が熱を持ち痒みを伴いますので引っ掻いたり、歯でカチカチ噛んでしまうと傷になってしまい治りが遅くなります。
 病院で処方された塗り薬を塗り、ひどい時には飲み薬も飲ませますが、TAKEFU Dog Wearを着せると患部のグジュグジュしていた部分が乾燥し、カサブタが取れるのが早いように感じます。
 生地は薄くて通気性があり、患部を噛んでしまってもヨダレが乾きやすく皮膚をサラサラに保ちます。竹の天然抗菌作用が良いのか傷が悪化しにくく、皮膚トラブルがあるときには着用させております。


| SIZE | サイズ表

タケフドッグウェア

| WEAR REFERENCE | 着用参考画像

旧モデルの着用イメージです。サイズの参考にお役立てください。

| SMALL | スモール
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| MIDIUM | ミディアム
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| LARGE | ラージ
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お手入れについて
洗濯方法(一般製品)
表示マーク
大切な衣類をより長くご使用いただくために、商品についている洗濯表示マークをご覧いただき、洗濯表示マークに従った洗濯していただくことをおすすめします。
ニット製ウェアについて
ウェアの前立てや袖口にあるマジックテープは、開いた状態で洗濯するとニット製品に引っ掻き傷を作ってしまう恐れがあります。必ず全てを留めてから洗濯を行ってください。
ファスナーについて
海水やプールなどで濡れたまま放置されますとスライダーの腐食を引き起こす原因となります。ご使用後は十分に水洗いし乾燥させてください。
撥水製品のお手入れについて
製品の保管について
製品を長期保管する際は、洗濯をした後、湿気の少ない乾燥した場所に保管してください。 汗や体脂、溶剤、油性ローション、虫除けスプレーが付いたままの状態、そして湿気のある場所での長期保管は防水透湿性シェルのバリヤーなどウェアのさまざまな機能に悪影響を与えます。 製品の機能を一生涯もたせるために保管、メンテナンスの際には以下の点にご注意ください。

●洗濯後に十分に乾燥させてから保管ください。
●泥やほこり等汚れたまま放置した場合、酸化やカビの原因となります。
●汗や体脂、溶剤、油性ローション、虫除けスプレーが付いたままにしないでください。
●定期的にお洗濯ください。
●透湿性に優れたウェア(レインドッグガード)は、濡れた場所、湿気のある場所に保管しないでください。
●折りたたんだ状態で長期間強く圧迫しますと、折られた部分のコーティングやラミネートを痛める場合があります。
水遊び時のご注意
水遊び時に使用できるウェアは、フルドッグガードとダブルフルドッグガードのみです。
また、フルドッグガード、ダブルフルドッグガードを使用する場合でも以下の点に注意しご使用下さい。

●水分が生地内に保水することにより、生地が伸びて内部に手が入り(袖が脱げ)、事故につながる場合があります。水場や水中、雪遊びでの着用につては、必ず飼い主様の目の届く範囲で安全を確認し、愛犬から目を離さずにご使用下さい。
●水遊びや水中でのご使用の場合、摩擦により愛犬の被毛が毛玉やフェルト状に固まる場合がございます。
●愛犬を泳がせる場合は、ウェアの上からフローティングベストを着用してください。
●愛犬を泳がせる場合は必ずロングリード等を使用し、飼い主様の監視下でご使用ください。



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